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お知らせ・活用事例
【重要】当社名ならびに当社代表者名を騙った迷惑メールにご注意ください
現在、当社および当社代表者を騙ったLINEグループの作成を求める迷惑メール・メッセージが複数発信されている事実を確認しております。 これらは当社とは一切関係なく、当社代表者含め個別にLINEグループの作成をお願いすることはございません。 また、これらメールは当社以外の会社様でも各所発生している模様です。 万一、同様の連絡を受け取られた場合は、ウイルス感染やフィッシングサイトへの誘導、不正アクセス等の危険がございますので、 ・送信元ドメインをご確認頂き、怪しいものはクリックしない ・記載されたURLをクリックしない ・返信や個人情報の入力をしない ・LINEグループを作成しない、参加しない 以上、十分ご注意ください。 ■当社名称を語った迷惑メールの文面例 お疲れ様です。 メールを受け取り次第、今後の業務プロジェクト対応のため、新しいLINEのワークグループを作成してください。 グループへの他のメンバーの追加は、私が参加した後に手配します。 グループ作成が完了しましたら、招待リンク(またはQRコード)を発行し、本メールに返信してお送りくださ
2025年12月25日
第64回日本臨床細胞学会秋期大会 出展いたします
病理検査技師様が一同に集い、日々の研究を発表される大会に今回も参加させていただきます。毎回本当に多くの技師様にお立ち寄りいただける事に感謝しかございません。 当社ブースは「薄切についてのご相談なんでも承ります」をモットーに続けてまいりました。 今回も普段皆様が薄切について困られていること、疑問、危機に関するご要望や、不安、機器点検依頼などございましたらぜひ気軽にお立ち寄りください。 この展示会では当社社員3名で対応させていただきます。 開催日 :2025年11月29日(土)/ 11月30日(日) 開催場所:広島国際会議場/広島市文化交流会館 ※当社は広島国際会議場B1Fにブースを構えてお待ちしております。 開催概要: https://www.kwcs.jp/jscc64atm/ by りょう
2025年11月27日


兵庫県臨床検査技師会への参加
遅ばせながら先日告知いたしました兵庫県臨床検査技師会に参加させていただきました。 今回はの受講者は50名を超え、兵庫県だけに限らず遠方よりご参加されてた方も多くいらっしゃる事に驚きました。 今回の演題も変わらず薄切における現象を解説するものでした。 このサイトでも少しづつ内容を公開しようと考えておりますが、中々遅々として進まずプレッシャーが増しております。 講演後、受講者の方からお礼のメールを何件か頂きました。これまでこの様なお礼を頂けることは少なく、昔よりは伝えられるようになったのかなぁと少し感慨にふけっております。 また、この様な機会を設けていただきました技師会スタッフの方々に感謝いたします。 今後も少しづつお伝えできる場で頑張らさせていただければ幸いです。 By りょう
2025年11月16日
<講演情報>兵庫県臨床検査技師会
兵庫県臨床検査技師会による認定病理検査技師による講習会に講師として参加いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
2025年10月26日


テクノビット/MMA 薄切実験
テクノビット/GMA/MMAなどの樹脂包埋薄切の実験。カタクチイワシやマウスの背骨などの樹脂包埋ブロックを良い状態で薄切するのか。実例を基に解説
2025年10月13日


病理標本の薄切「素材毎の静電気発生量の違い」
パラフィンはほとんど静電気を発生せず、人体/動物細胞などは大量の静電気を発生させる
2025年9月6日


<お知らせ>代表取締役 社長 交代につきまして
2025年7月30日付けを持ち、これまで代表取締役を努めていた菊池秀樹が会長に就任し、新たな代表取締役社長として御処野将が就任いたしました。
2025年9月1日


鳥取県 臨床検査技師会 勉強会への参加
鳥取県 臨床検査技師会 2025年度第1回病理細胞部門研修会へ講師として参加しました。薄切についての科学的な考察を発表。
2025年8月3日


第66回臨床細胞学会に出展しました
臨床細胞学会に出展いたしました。 この学会は細胞診や病理検査を行う臨床検査技師の方が日々の知見を交換される歴史ある学会です。様々な意見交換がなされる場でもあり、当社としても日頃ミクロトームをご使用の技師の方々から生のご要望を賜われる貴重な場でもあります。...
2025年6月30日


病理標本の薄切「薄切と静電気 3」
病理標本の薄切「薄切と静電気 3」静電気はもとにもどろうとする。それが病理薄切にどの様な影響を及ぼすのかを考える。静電気の発生する力は微弱だがそれ以上に病理標本は脆く崩れやすい。その為、歴史的に薄切技法が生まれ受け継がれている。
2025年6月14日


病理標本の薄切「薄切と静電気 2」
病理標本薄切における静電気発生のメカニズム。なぜ薄切時静電気が発生するのかを解説。薄切と静電気は切っても切れない関係。
2025年6月1日


病理標本の薄切「薄切と静電気 1 」
パラフィンブロックの薄切を科学する。静電気と技法の関連性を読み解く01回目
2025年5月17日


射出成形カーボン樹脂 SEM画像
ミクロトームで行う硬質樹脂の薄切。射出成形カーボンのSEM画像
2025年4月27日


ポリプロピレン 球晶観察(カーリングとの戦い)
ポリプロピレン 球晶 ミクロトーム 偏光顕微鏡切片作成
2025年4月15日


病理標本の薄切 P02
パラフィン薄切 滑走ハンドルの持ち方
2025年2月24日


病理標本の薄切 P01
パラフィン薄切 1μmの確認
2025年2月23日


HPが新しくなりました
本日、ホームページがリニューアルいたしました。 少しでもミクロトームについてご理解を頂ける様に、少しずつではありますが情報発信ができればと考えております。 大和光機工業はもうすぐ100年となります。今回のHP作成を通じて改めてお客様への細かな要望に答えられる企業として続ける...
2025年2月23日


住所移転のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび、大和光機工業株式会社は、2024年12月16日より下記住所に移転することになりましたので、お知らせ申し上げます。 今後とも、製品・サービスのさらなる向上を目指して努力してまいりますので、一層のお引き立てを賜ります...
2024年11月29日
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